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ユミコ7 ユーロ円 押しの目処とした抵抗に近づいた

【著者】

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120.70への反発の場面では、目先時間足MACDは下向きを保って重く(買い戻したレベルまでに売り戻し可)、両時間足下向きの配置なりに本日さらに下値を伸ばしてきました。

119.25 には、1月初旬に日足レジスタンスの下で重くなって下落基調に入ったときに、”このあたりまでの押しは見ておこう” と目処としていたラインが引けており、本日このラインに近づいた場面では基調時間足RSI値がかなり行き過ぎに到達(利食い考慮場)して達成感もあり、そこから少し戻しています。

このラインの上の位置では、大枠で反発の芽を残している状態です。上の芽がでてくる場所は、今後引けてくる近くのレジスタンスライン超え。ここからまずは、上下ポイントの間の動きに留意し、ブレーク方向に備えて、見る。’あがりそう’といった感ピューターで取引はしません、ラインを軸に適切な出入り口を捉えていくことにより、逆ポジションを引きずることを防ぐことができる。

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高野由美子

高野 由美子

チェース・マンハッタン銀行(現JPモルガン・チェース銀行)のディーリング・ルームで、男性社会の為替の世界に飛び込む。実戦でチャートの知識を深め独自チャートを作成、千ポイント抜きを可能にした。 史上最高のドル円ディーラーといわれ内外から高い評価を得た。